医療機関で看護をしている頃、「家に帰りたい」という患者様の思いや「できることなら家につれて帰りたい」というご家族の思いに何度も触れてきました。 患者様とご家族様が安心してご自宅で生活できるように看護師として支えていくことができないだろうかと思うようになり、このゆうの森で患者様・ご家族様と関わらせていただくようになりました。安心して生活していただけるよう、いつでも患者様・ご家族様の立場に立ち、思いを汲み取ることができる看護師でいたいと思います。